Red Hat OpenShift Container Platform Administration + 認定試験|人材育成・研修のエディフィストラーニング

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コースコード|コース名

  • RHDO281
  • Red Hat OpenShift Container Platform Administration + 認定試験

  • 期間
  • 4日
  • 時間
  • 9:30~17:30
  • 税抜価格
  • 190,000円
特記事項
本トレーニングを受講いただく際は「Red Hatアカウント」が必要となります。
お申し込みの際は、受講者備考の欄に「Red Hatアカウント」の記載をお願いいたします。

(記載例: 「Red Hatアカウント: redhat0001」  ※ Red Hat アカウントがredhat0001の場合)

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コース概要

Red Hat OpenShift Administration I + 認定試験 (DO281) では、Red Hat® OpenShift® Container Platform をインストールして管理する能力を習得できます。この実践的なラボベースのバンドルでは、OpenShift クラスタをインストール、設定、管理する方法を説明し、サンプルアプリケーションをデプロイすることで、開発者がプラットフォームを使用する方法の理解を深めます。

このコースは、Red Hat® Enterprise Linux® 7.5 および Openshift Container Platform 3.9 に基づいています。Red Hat 認定スペシャリスト - OpenShift Administration - 認定試験が含まれています。

OpenShift はコンテナ化アプリケーション・プラットフォームで、企業はこれにより Kubernetes を使用してコンテナのデプロイメントを管理し、アプリケーションのスケーリングを行うことができます。OpenShift は Kubernetes をベースにしており、市場投入時間の短縮、コードとしてのインフラストラクチャ、継続的インテグレーション (CI)、 継続的デリバリー (CD) といった DevOps の原則をサポートするための、事前定義されたアプリケーション環境を提供します。

※本コースはレッドハット株式会社が開催いたします。


【キャンセルポリシー】
  コース開始日から10営業日以上前までのお申し出についてお承ります。(無料)
  コース開催日から10営業日を切った場合のキャンセルは、受講料全額を請求させていただきます。
【受講日変更】
  コース開始日から10営業日以上前までのお申し出についてお承ります。(無料)
【受講者変更】
  コース開始日から 3営業日以上前までのお申し出についてお承ります。(無料)
※キャンセル・変更ともに1回までのお承りとなります。
 以前に変更を受け付けたものについては、再変更・キャンセル共に承れません。

前提条件
  • Red Hat 認定システム管理者である、またはこれと同等の Red Hat Enterprise Linux システム管理の経験を有する
  • Introduction to Containers, Kubernetes, and Red Hat OpenShift (DO180) を受講済み、またはコンテナ、Kubernetes、および OpenShift について同等の経験を有する
対象者
  • このコースは、Red Hat OpenShift Container Platform をインストールして構成するシステム管理者、システムアーキテクト、開発者を対象としています。
コース内容
  • ●Red Hat OpenShift Container Platform の概要
  • ・OpenShift Container Platform の機能の一覧と、アーキテクチャについて理解します。
  • ●OpenShift Container Platform のインストール
  • ・OpenShift をあインストールし、クラスタを構成します。
  • ●OpenShift ネットワークの概念の説明
  • ・OpenShift ネットワーキングの概念の詳細を説明します。
  • ●コマンドの実行
  • ・コマンドライン・インタフェースを使用して、コマンドを実行します。
  • ●OpenShift リソースの管理
  • ・OpenShift リソースへのアクセスを制御します。
  • ●永続ストレージの割り当て
  • ・永続ストレージを実装します。
  • ●アプリケーションのデプロイ管理
  • ・デプロイされたアプリケーションを管理するためのリソースを操作します。
  • ●メトリクス・サブシステム
  • ・メトリクス収集システムをインストールして構成します。
  • ●管理および監視
  • ・OpenShift のリソースおよびソフトウェアを管理し、監視します。

注:学習内容は、テクノロジーの進歩や対象業務の性質の変化に伴って変更されることがあります。

一社向けに特別指定コースとして実施可能です。ご相談ください。【講習会受付担当】0120-876-544

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