RHCSA認定試験 (EX200)(RHLE7対応)|人材育成・研修のエディフィストラーニング

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コースコード|コース名

  • RHEX200
  • RHCSA認定試験 (EX200)(RHLE7対応)

  • 期間
  • 0.5日
  • 時間
  • 9:30~12:00
  • 税抜価格
  • 50,000円
特記事項
本トレーニングを受講いただく際は「Red Hatアカウント」が必要となります。
お申し込みの際は、受講者備考の欄に「Red Hatアカウント」の記載をお願いいたします。

(記載例: 「Red Hatアカウント: redhat0001」  ※ Red Hat アカウントがredhat0001の場合)

「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、お申し込み前に「Red Hat アカウント登録ガイド」を参照してアカウント登録をお願いいたします。
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コース概要

RHCSA実技試験 (EX200) では、広範な環境およびデプロイシナリオに共通するシステム管理分野の知識とスキルをテストします。
Red Hat認定エンジニア (RHCE(R)) の認定を受けるには、Red Hat(R)認定システム管理者 (RHCSA) の資格を取得している必要があります。
IT技術者は、Red Hat Enterprise Linux(R)環境で必要なコアシステム管理スキルを示すことで、RHCSA認定を取得できます。

※本コースはレッドハット株式会社が開催いたします。


【キャンセルポリシー】
  コース開始日から10営業日以上前までのお申し出についてお承ります。(無料)
  コース開催日から10営業日を切った場合のキャンセルは、受講料全額を請求させていただきます。
【受講日変更】
  コース開始日から10営業日以上前までのお申し出についてお承ります。(無料)
【受講者変更】
  コース開始日から 3営業日以上前までのお申し出についてお承ります。(無料)
※キャンセル・変更ともに1回までのお承りとなります。
 以前に変更を受け付けたものについては、再変更・キャンセル共に承れません。

前提条件
  • Red Hatシステム管理 I および II の組み合わせを受講済み、または同等の経験がある管理者
  • RHCE速習コース (RH200) と同等の経験がある管理者
対象者
  • スキルの検証を望む経験豊富なRed Hat Enterprise Linuxシステム管理者
  • Red Hatシステム管理 I および II の受講が済み、RHCSA認定の取得を目指している受講者
  • 組織で必要なため、または必須 (DOD指令8570) なために認定を取得する必要がある経験豊富なLinuxシステム管理者
  • RHCE認定の取得を目指しているIT技術者
  • 取得したRHCEの有効期限が近づいているか既に過ぎており、RHCEとしての再認定を望んでいるRHCE
コース内容

RHCSA 試験は、2.5時間で構成される実技試験です。
RHCSAは実技試験により知識とスキルを評価します。

※EX200の認定試験では試験中はインターネットへの接続はできません。また、参考書やノートの持ち込みはできません。
試験結果は受験者本人に対して電子メールでのみ通知されます。
通常は試験後1週間以内に合否が通知されます。

※受験の際には、有効期限内である運転免許証、学生証、社員証、パスポート、住民基本台帳カードなど写真貼付の身分証明証をご持参下さい。
ご本人と確認できない場合は、受験できません。

一社向けに特別指定コースとして実施可能です。ご相談ください。【講習会受付担当】0120-876-544

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