Salesforce Platform 開発者:ApexとVisualforce[後編]|人材育成・研修のエディフィストラーニング

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コースコード|コース名

  • SF081a
  • Salesforce Platform 開発者:ApexとVisualforce[後編]

  • 期間
  • 2日
  • 時間
  • 9:30~17:30
  • 税抜価格
  • 170,000円

開始日|税込価格|会場|キャンペーン|お申し込み

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コース概要

Salesforce Platformプラットフォーム上での宣言的開発に関する知識を習得したうえで、さらにプログラミングによる開発知識を深めたい方におすすめのコースです。
後編では、前編同様Apexプログラムについて学習をし、さらにVisualforceを使用した Salesforce アプリケーションのユーザインターフェースの構築・拡張について、演習を交えて解説します。

本コースのコンテンツには、オブジェクト指向プログラミングの基礎知識は含まれておりません。
既に習得済みであることを前提としています。
また、本コースには[前編]があります。[後編]のご受講前に[前編]をご受講ください。

前提条件
Salesforce Platform 開発者:ApexとVisualforce[前編] を修了したレベルの Apexプログラミング知識をお持ちの方
対象者
  • Salesforce Platformのプログラミング機能を習得したいアプリケーション開発者
  • 認定Platformデベロッパー資格を取得したい方
  • Salesforce Platform開発者ApexとVisualforce [前編] を修了している方、または 同等の知識を有する方
  • Java、C#などの一般的なオブジェクト指向言語の実装経験を有する方
コース内容
    ■トリガの設計戦略
    - 問題の分析
    - ソリューションの作成

    ■Visualforceページの作成
    - Visualforceページの作成
    - レコードデータの表示とVisualforceページの起動

    ■ビューおよびコントローラのレイヤの操作
    - 関連レコードへのアクセス
    - Visualforceタグと組み込みのスタイル設定

    ■カスタムコントローラとコントローラ拡張の使用
    - カスタムコントローラの参照
    - Getter、Setter、プロパティの使用
    - Actionメソッドの使用
    - 基本的なエラーの処理

    ■リストコントローラとSOSLクエリの使用
    - 標準リストコントローラの使用
    - 単純なSOSLクエリの記述
    - カスタムリストコントローラの作成

    ■Visualforce開発に関する考慮事項
    - Visualforceを使用するケース
    - Visualforceとガバナ制限
    - Visualforceに関するセキュリティ上の考慮事項
    - VisualforceでのJavaScript

    ■Visualforceコントローラのテスト
    - Visualforceコントローラのテストの理解
    - Visualforceコントローラコンストラクタのテスト
    - Actionメソッドのテスト
    - Getter、Setter、プロパティのテスト
一社向けに特別指定コースとして実施可能です。ご相談ください。【講習会受付担当】0120-876-544

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