Salesforce Platform 開発者:Apex と UI カスタマイズ[後編]

価 格
209,000円(税込)
/190,000円(税抜)
コースコード
SF081X
期 間
2日
時 間
9:30~18:00

開催日程

開始日 会場 キャンペーン お申し込み
2026/11/16(月) 八重洲(バーチャル)
2027/02/01(月) 八重洲(バーチャル)

コース概要

Salesforce Platform 上での宣言的開発に関する知識を学習した上で、プログラミングによる開発知識をさらに深めて学習します。

[後編]では、[前編]と同様に Apex プログラムについて学習し、さらに Salesforce アプリケーションのユーザインターフェースの構築・拡張について、演習を交えて解説します。本コースと「Salesforce Platform 開発者: Apexと UI カスタマイズ [前編] 」コースを合わせて受講することで、重要な機能を包括的に習得することができます。学習効果を最大限に高めるためには、本コースのご受講前に [前編] を受講されることを強くお勧めします。

到達目標

  • Agentforce Vibes を用いた開発手法の習得
  • Apex テストフレームワークについての理解
  • Apex トリガーの設計戦略
  • Lightning コンポーネントフレームワークについての理解
  • カスタム Lightning Web コンポーネントの作成方法の習得
  • Lightning Web コンポーネントイベントの利用方法の習得

前提条件

 

対象者

・Salesforce Platformのプログラミング機能を習得したいアプリケーション開発者

・認定Platformデベロッパー資格を取得したい方

コース内容

Apex テストの基本

  • Apex テストフレームワークの理解
  • テストデータの作成
  • Apex テストの記述と実行
  • テストのベストプラクティス

 

効果的な Apex ソリューションの設計戦略

  • データベースとの効率的な連携
  • トリガの設計
  • クラスの設計

 

トリガの設計戦略

  • 問題の分析
  • ソリューションの作成

 

Visualforce の使用(オプション)

  • Visualforce の定義
  • Visualforce ページでレコードデータの表示
  • カスタムコントローラとコントローラ拡張
  • リストコントローラ

 

Lightning Web コンポーネント

  • Lightning コンポーネントフレームワークの確認
  • AW コンピュータ社のソリューション要件
  • カスタム Lightning Web コンポーネントの作成
  • レコードデータの取得と表示
  • Lightning Web コンポーネントイベントの利用
  • DML 操作の実行
  • カスタム Lightning Web コンポーネントの表示

こんなご要望にもおこたえします

見積もりを発行してほしい

見積書の発行は可能です。発行方法は以下のとおりとなります。

  • お申し込み前に、見積書を希望される場合
    コース名、日程、人数をご記入のうえ、「問い合わせフォーム」にてお問い合わせください。> 問い合わせフォーム
  • お申し込み時に、見積書を希望される場合
    「コースお申し込み」フォームの「備考欄」に「見積書発行希望」とご記入ください。

適格請求書(インボイス)に対応していますか?

対応しています。

  • 適格請求書発行事業者登録番号:T8010001012283
  • 請求書の主な記載内容:適格請求書発行事業者の登録番号、適用税率、税率ごとの消費税額等
    ※消費税は税率毎の合計金額に対して計算します

自社向けに、日程や内容の一部を変更して開催したい

ご要望に合わせた内容でカスタマイズしたコースを開催できます。 事前に、弊社の経験豊富なコンサルタントが、お客様のご要望をおうかがいし、最適なトレーニングをご提案いたします。 詳細は、お気軽にお問い合わせください。> 問い合わせフォーム

講師に来てもらい、自社の会議室などを会場にして開催したい

お客様のご指定場所でのコース実施ができます。機材の準備から講師の派遣まで、弊社ですべて行いますので、ご安心してお任せください。
詳細は、お気軽にお問い合わせください。> 問い合わせフォーム

お問い合わせ

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